中学時代STUSSY、メンズノンノ、ゲットオン、BOONもそうだし、高校時代はスタイリスト、モード学園もそう。当時から興味があった。
でも今考えると、ファッションに興味というよりは、東京的なカルチャー、空気感、イケテル感、かっこよさのなかに混じりたいってのが大きかったかも。
混じって、価値出したいっていうのが大きかったかも。
33歳になって、10年以上のビジネス経験が活かせられそうだというタイミングと、過去の東京的な空気感が交わったのかも。
ラグジュアリープロダクト。10年以上使える、使ってくれる人を少しHAPPYに。
