自分の強みにフォーカスして、絞ってコツコツやっていく。例えばポジションはポルシェでもOKなのだ。ポルシェはすごい。ランゲとか、GPとかもあるのだ。
で、もし広くトヨタをやっていきたいと思ったのであれば、ポルシェを成功させたあとに、全然別でトヨタをはじめるのはできる。まずはポルシェをつくること。利益などに余裕をもたせること。
まずは自分のレベルをあげること。少しづつ。
とりあえず小さく始めて様子を見る。
ハードだから鍛えられる。
まあこれが仕事だし。経験だ。ハードだ。
TRENTASETTEはメディア的だし、今後またどこかのタイミングでメディア要素は増やしたい。
これも面白いですねー! 本当にインターネットは、メディア天国なんだよなw
俺はこの25年、ネットが心の底から大好きだけど、最も面白いメディア、新しいメディア、見たことないメディアを生み出す環境としてのネットが好きなのである、と改めて気付く。 https://t.co/PCh4bljqTv— 田端信太郎 @田端大学塾長である! (@tabbata) March 30, 2019
学生時代は3社ほどで勉強。
2007年4月、事業を立ち上げる勉強をするためにM社に入社。6.5年。事業売却など。やりきった。自分ではまだ出来たと思う部分はあったが、代表、ナンバー2にもやりきった。と言ってもらったのだからやりきったはず。
2013年11月、WEBを勉強しようとS社へ。3年。国内トップクラスのサービスの中心メンバー。大きな2つのトラブルも乗り越えた。トップクラスのサービスの仕事をした。やりきった。
2017年1月、自分で会社・事業を立ち上げた。よりよいコトを実現するために。2017年2018年は模索。
2018年12月、ブランドスタート。10年20年かけて、世界的なブランドをつくる。300年続くブランド。10年使えるLUXURY領域のプロダクト。
スタートは悪くない。自分が得意なコト、エネルギーが湧くことか?24時間考えていても楽しく、価値を出し始めているからフィットしているはず。
自己資本で小さく。とは言っても、スケールも狙えるはず。
はい。私も他人資本入れず、借金せず、従業員をなるべく雇わないスタイルを貫いています。イヤというほどスタートアップの苦しみを見てきたから。 https://t.co/tl6QEleHet
— 広瀬隆雄 (@hirosetakao) February 19, 2019
2ヶ月前の12月はまだまだ、ポップアップやらなきゃ?11月くらいにはポップアップ無視されたり、どうしようかなーという状況。10月くらいはやっとミニウォレット?って感じ。どんどん景色が変わっている。
っていう、内容で書くのもいいね。
2年前くらいの腕時計スタート時、S君にB社紹介微妙とか、大阪N君とかしびれる。
一歩づつ前に進んでいる。1年後は全く景色が違う。間違いなく。2020年1月は想像できないくらい絶対に景色は違う。積み上げること。
流行りは廃れる。定番をつくること。基礎力磨いて、定番をつくること。