なぜ腕時計なのか?

10年、もしくは生涯取り組める領域を探していた。

きっかけは自分が腕時計探していたときにWEB×腕時計は足りてない部分があると思った。

腕時計自体が素晴らしいと思うし、ぶっ込んで好きになれそうだったから。

伸びていて、儲かり、得意技である。

WEB×撮影×法人営業である。

外食もそうだった。

今のところ、腕時計領域はぶっ込んで長く続けて価値をつくっていきたいと思っている。

ロングとショート

物事はロングとショートにわけて考えるとよい。

ロングは集中して中長期で取り組むこと。ある程度の効果がありそうだとわかった場合にロングで取り組む。ただ、一度始めるとやめることは物理的にも精神的にも難しい。サンクコストが発生する。

ショートはとりあえずスポットでやってみる。PDCAさくっとまわす。微妙だったらすぐ撤退。良いこと。

ダメなのは、ショートで始めてもPDCA回せないこと数値化が難しいこと。ズルズルとやってしまうこと。

2018年

※更新中

 

●仕事

・新規事業ビジネスモデル:立ち上げる。12月時点で、2019年の見込みをつくる。30。人など体制。

・新規事業プロダクト:12月時点で、2019年の見込みをつくる。2019年12月時点で10,000枚のオリジナル腕時計写真(仮)。2020年1月にジュネーブサロン(仮)。

・少しづつ外に出て人に会う

 

●ライフ

健康第一

・家族

・生活者としての体験

 

●他

・効率。優先順位が低いものは捨てる捨てる捨てる。

・それはスケールするか?マネタイズにつながるか?1秒1円の投資をしっかりと考える。

・引き続き、平常心でコツコツ積み重ねる。

・勉強する。

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ケンタロウの話

想像以上に売上が立たず、自分の生活費も確保できず、終了してしまうパターンはすごく多い。新しいことではなく、過去にやっていたことから始めた方がいいかもしれない。

という話だった。深いと思う。

新しいことを始めることと、継続すること。どちらも大事。並行して進めていこう。