2017年12月6日、初入金。大きな一歩だ。
色々と苦しかった
自分へのメッセージを毎日書いたり。色々と苦しかった。少しづつ前に進んでいる。
年初のマイチャットのタスクがやばい。
修羅場の経験
まじめなインターネット
「
インターネットメディアを例に取るなら、これからは取材などに「まじめ」に手間ひまをかけ、皮膚感覚や手触り、温度感を大切にする企業がより評価されるようになると考えられるからです。
」
37はこれをこれからもやっていきます。
積み上がっている感
積み上がっている感がある。一発、一発ではなく、コツコツと積み上がって今までの小さいな積み重ねが、積み上がっている。そういう事業に向かっていることは良い状況だ。
記念日
2017年10月3日は記念日
9月から本格始動で、10月3日
ドリブル100
時間があいたら出来る、1時間でやれるドリブル100メニューをリスト化する。習慣化する。
「メディア」と「マネタイズ」
勉強になる。
「
ただ、日本ではメディアという世界において、メディア運営やコンテンツ制作に興味がある人が大半で、ビジネス戦略に興味がある人は圧倒的に少ない。
」
「
つまり、広告ビジネス戦略を考えるというのは、「メディア・ブランド」と「マネタイズ」の双方に関わってくるのです。
」
「
「メディア」をGoogleやFacebook、Twitter、Instagram、LINEなどの「プラットフォーム」と、コンテンツを生産して配信する新聞や雑誌的なモデルである「コンテンツ・パブリッシャー」の2つに分けて理解をしておく必要があります。
このうち「プラットフォーム」側の提供しているものはユーザーが使っているプラットフォームそのものであり、これらの事業者は自らがコンテンツを生産し配信することはまあありません。ユーザーは自らがそのプラットフォームのプレイヤーとなって、事業者のプラットフォームを「サービス」として利用し、コンテンツを日々投稿しているわけです。
」
「
「作って、届ける」ことを定期的におこなっているからユーザー(読者)からのエンゲージメントが高まるし、そこに価値が発生する。
」
「
それとデジタルの広告の世界では広告主はメディアの中身をちゃんと見てないのが現実。メディアレップや広告代理店がメディアの価値を伝えて、広告メディアプランを作ってるなんていうことはほぼありません。
よく聞く話ですが、「エクセルの中に並んだメディアの1つ」として広告主に提出されるだけです。なので、ウェブメディアが広告主に買われるようになるためには、広告代理店やメディアレップに頼るだけでなく、やはり自分たちで直接広告主のもとへも行かないといけない。
」
自社のメディアを自分たちのなかでしっかりと整理して、広告主にしっかりと伝えて、マネタイズにつなげていく。
インターネットサービスのさきがけ
3年
1年目は滑走期間、2年目は離陸期間、3年目で離陸する
