東京インターネット

高校時代、インブルームや静岡の洋服屋に行って服買ってドキドキして、雑誌見て東京かっこいいと思って、ドキドキしていた。でも東京は少し遠い。

今やっているのは東京じゃなくてもプロダクトを所有できて、自社のサイトやメディアで東京感を味わえる。インターネットで東京だったり、かっこいい、体温伝わる空気感を近くしている。

いい感じ。

ファッションカルチャー

中学時代STUSSYメンズノンノ、ゲットオン、BOONもそうだし、高校時代はスタイリスト、モード学園もそう。当時から興味があった。

でも今考えると、ファッションに興味というよりは、東京的なカルチャー、空気感、イケテル感、かっこよさのなかに混じりたいってのが大きかったかも。

混じって、価値出したいっていうのが大きかったかも。

33歳になって、10年以上のビジネス経験が活かせられそうだというタイミングと、過去の東京的な空気感が交わったのかも。

ラグジュアリープロダクト。10年以上使える、使ってくれる人を少しHAPPYに。